| 2010.1.18 |
| JAICAFアフリカセミナーのご案内
テーマ:「生活の豊かさを求めて −アフリカの多様な資源活用の可能性−」
日時:2010年2月12日(金) 13:00〜16:45
場所:JICA地球広場
使用言語:日・英(同時通訳)
参加費:無料
詳細はこちらをご覧下さい。
→English
|
| 2010.1.17 |
| 2009年度 食料・農業協力講演会のご案内
第5回講演会を開催します。
演題 : 植物遺伝資源について、日本、国際社会及びFAOの取り組み
講師 : ダンカン・ボーン氏
(FAOアジア太平洋事務所 植物遺伝資源主任専門官)
使用言語:英語−日本語(同時通訳あり)
日時 : 2010年2月10日(水)14:00〜16:00
場所 : 農林水産政策研究所セミナー室(中央合同庁舎4号館9階)
http://www.maff.go.jp/primaff/annai/map/index.html
詳しくはこちら。 (申込期限:2/5 ) http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2009/100210.html
からの申込も可。(申込期限:2/8)
第4回講演会(終了)
演題 : 東南アジアにおけるキャッサバ生産と利用、また、バイオ燃料の原料としての可能性
講師 : ラインハルト・H・ハウラー氏
(国際熱帯農業センター アジア・キャッサバ研究ネットワーク 前調整官)
使用言語:英語−日本語 同時通訳
日時 : 2009年11月25日(水)14:00〜16:00
場所 : 農林水産政策研究所セミナー室(中央合同庁舎4号館9階)
第3回講演会(終了)
演題 : 持続可能な農業生産の強化
講師 : マーク・L・デービス氏
(FAO農業・消費者保護局 植物生産・防疫部 農薬管理上級専門官)
使用言語:英語−日本語 同時通訳
日時 : 2009年11月12日(木)14:00〜16:00
場所 : 農林水産政策研究所セミナー室(中央合同庁舎4号館9階)
第2回講演会(終了)
演題 : 蜂群崩壊症候群に学ぶ養蜂振興の基盤整備
講師 : 中村 純 氏 玉川大学ミツバチ科学研究センター教授
日時 : 2009年10月7日(水)15:00〜17:00
場所 : 農林水産政策研究所セミナー室(中央合同庁舎4号館9階)
第1回講演会(終了)
演題 : 越境性/新興動物伝染病の現状と対策
講師 : 藤田陽偉 氏 国際獣疫事務局アジア・太平洋地域代表
日時 : 2009年9月17日(木)14:00〜16:00
場所 : 農林水産政策研究所セミナー室(中央合同庁舎4号館9階)
配布資料(PDF1,452KB)
○過去の講演会実績・資料はこちらから
|
| 2009.12.26 |
| 「WTO農業交渉と米国の農産物貿易政策に関するセミナー」のご案内
日時:平成22年1月20日(水)14:00〜16:00
場所:「法曹会館」
詳細はこちらをご覧下さい。
|
| 2009.12.17 |
| 国際シンポジウム「食・農・暮らしと生物多様性」のご案内
日時:2010年1月29日(金)13:30〜17:00
場所:JICA東京国際センター
詳細はこちら。申し込みはこちらから。
|
| 2009.12.16 |
|
「世界食料農業白書 2008年報告」発刊!
世界の農林水産業の概観を報告するほか、今号は特集として、農産物を原料とするバイオ燃料生産の急速な成長が、農産物市場や環境、農村開発に与える影響を論じています。
世界の食料・農業問題に関わる方の必読の書としてお薦めしたい。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2009.12.16 |
|
世界漁業・養殖業白書2008年(日本語要約版)発刊!
(2009.11)
FAOが隔年で発行する報告書「The State of World’s Fisheries and Aquaculture
2008」を翻訳・刊行しました。世界の漁業・
養殖業の最新の動向に加えて、国際的な管理
体制に向けたFAOの取り組みについて報告し
ています。
日頃から漁業・養殖業に関心を寄せる方だけでなく、一般の方々も、日々口にする水産資源の現状に目を向けてみませんか?
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2009.10.11 |
| プレスリリース:「中国青年代表団 環境・エネルギー分団」来日
この度、当協会は中国青年代表団第2陣(10月14日〜10月21日)のうち農業関係者分団52名の受入れを実施することになりました。詳しくはこちら.。
|
| 2009.10.7 |
| 世界食料デー・国際天然繊維年シンポジウムのご案内
世界の食料安全保障をテーマとする2009年世界食料デーおよび国際天然繊維年の関連イベントとして、シンポジウムを開催します。
主催:国連食糧農業機関(FAO)日本事務所
後援:外務省、農林水産省、(社)国際農林業協働協会ほか
日時: 2009 年10 月25 日(日) 14:00-16:00 シンポジウム
16:00-17:00 交流会 (どなたでも参加いただけます)
場所: パシフィコ横浜(横浜市)会議センター5F小ホール
使用言語:日英同時通訳
入場料:無料
詳しくはFAO日本事務所の案内をご覧ください。 |
| 2009.9.17 |
| <入札公告>
*参加資格確認書提出期限が10月6日までとなりました。
*納入場所が変更となりました。
当協会が受託執行中の「国際協力事業団アフガニスタン国国立農業試験場再建計画」で使
用する資機材について、一般競争入札を行います。
詳細は、入札公告(改)(PDF105KB)、入札説明書(改) (PDF140KB)、機材仕様書(改)(PDF168KB)をご覧下さい。
|
| 2009.7.24 |
| プレスリリース:「日中青年代表団 農業関係者分団」来日
この度、当協会は中国青年代表団第1陣(7月27日〜8月3日)のうち農業関係者分団82名の受入れを実施することになりました。
詳しくはこちら。
|
| 2009.7.20 |
|
「Outline of Japan's Overseas
Cooperation in Agriculture, Forestry and
Fisheries」 新版 (2009)発刊! (PDF8,076KB)
わが国の海外農林水産業協力についての理解の一助に。
既刊、「農林水産業国際協力のあらまし」 (2007.3)、「Resena de la Cooperacion Internacional del Japon en el Sector Agricola,Forestaly Pesquero」 (1999.3) も、併せてご利用下さい。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2009.6.29 |
| 「ニジェールの農林業 ―現状と開発の課題― 2009年版」発刊! (PDF19,134KB)
<→English>(PDF1,537KB)
ご好評をいただいております、海外農業開発調査研究 国別研究シリーズNo.78として、「ニジェールの農林業 ―現状と開発の課題― 2009年版」を発刊。
今年度、途上国支援のための基礎的情報整備事業の調査対象国であり、貧困率、栄養不足人口とも非常に高く、農業が主産業で、今後重点的に農林業協力が求められる後開発途上国であるニジェールの経済・社会の現状ならびに農林業、食料および農村の実態と農林業・農村開発の課題を整理し取り纏めました。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2009.6.20 |
| 「ニジェールの雑穀類 ―パールミレット・ソルガムを中心に―」発刊! (PDF5,169KB)
熱帯農業シリーズ熱帯作物要覧 No.35として、「ニジェールの雑穀類」を刊行しました。
途上国支援のための基礎的情報整備事業のうち、自給的作物研究の成果です。
執筆は、伊藤治、井上直人、倉内伸幸、小林裕三、西川芳昭、姫野健二の各氏。
アフリカにおける飢餓・栄養不足人口の縮減、さらに食料自給率の向上、食料安全保障の確保、貧困削減等のための国際協力の現場での参考書としてお役立て下さい。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2009.6.20 |
| 「開発途上国での養蜂振興と実務 ―アフリカを事例として―」発刊! (PDF109,909KB)
<→English>(PDF2,056KB)
調査研究叢書No.26として、「開発途上国での養蜂振興と実務」を発刊しました。
途上国支援のための基礎的情報整備事業のうち、高収益農業研究の成果です。 本年度は「開発途上国での養蜂振興と実務」を取り上げ、ケニアでの現地調査の成果をまとめています。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2009.6.2 |
| 2008年ベナンにけるネリカ試験の概要 (PDF1,849KB)
<→English>(PDF557KB) JAICAFは、農林水産省委託事業「アフリカ地域における食糧の持続的生産技術普及支援調査
(2004〜2008年度)」において、2008年のベ
ナン国における陸稲ネリカの試験を、国立農
業研究センター(INRAB)、NGO-CASTORおよび
NGO-SONGHAIと協議し、実施しました。その
結果概要をここに公開致します。
(公開履歴)
・ガーナにおけるネリカ試験結果の概要
・ベナンにけるネリカ試験結果の概要 |
| 2009.4.4 |
| 第3回「地球時代のヒント・農村未来塾」
〜聞き書きから学ぼう、"参加型開発"と国際協力〜
日 程:2009年2月27日(金)〜3月1日(日)
会 場:長野県松本市奈川(寄合渡集落)
報告を掲載しました。
|
| 2009.2.26 |
海外農業情報調査分析事業に関するセミナーのご案内
日時:3月6日(金)14:00〜17:30
場所:農林水産省7階研修室(ドアNo.772)
参加費:無料
定員:50名
詳細はこちら。
|
| 2009.2.20 |
公開セミナー「アフリカにおける農家生活向上のために」
日時:3月11日(水)12:30〜17:00
場所:アルカディア市谷(私学会館)5階「大雪」
使用言語:日・英(同時通訳)
参加費:無料
詳しくはこちら。
英語版詳細→English
配布資料はこちら。(PDF1,686KB) 英語版→English(PDF1,413KB)
|
| 2009.2.19 |
公開セミナー「アセアン地域・世界の食料需給」
日時:3月16日(月) 14:00-17:20
場所:JICA研究所 国際会議場
(〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5)
詳細・申込みはこちら。
|
| 2009.2.19 |
「フランスの農業政策・農業に関するセミナー」のご案内
日時:2009年3月16日(月)14:00〜
場所:法曹会館「富士の間」(3階)
演題:「フランスにおけるEU共通農業政策(CAP)の実施状況と
2013年以降のCAPに対するフランスの立場」
講師:フランス農業・水産省国際関係部長
ステファン・ル・モアン氏
使用言語:日仏(同時通訳)
参加費:無料
詳しくは、こちらから。
|
| 2009.2.10 |
|
「世界食料農業白書 2007年報告」発刊
FAOが発行している年次報告書「The State of Food and Agriculture」を翻訳・刊行しました。2007年報告は、サブタイトルを「環境便益に対する農家への支払い」とし、通常は市場によって補償されない生態系便益の供給の向上について、また、農業の持つ潜在的可能性に重点がおかれています。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2008.12.8 |
|
「NGO活動による循環型社会の構築にむけた農村開発」研修
〜循環型社会と農村開発−座学から堆肥作り実習まで〜
アジアにおける農村開発において循環型社会の構築に寄与する農業技術指
導を実施できるNGOスタッフの養成・研修を目指します。
日 程:2009年1月10日(土)〜12日(月・祝日)及び17日(土)〜18日(日)
会 場:(特活)環境修復保全機構 本部事務局(東京都町田市)
参加費:無料
対象者:NGOスタッフ、NGOに関心のある学生等
詳しくは、こちらから
|
| 2008.12.3 |
|
米国2008年農業法に関する講演会の中止について
謹啓
初冬の候、皆様にはますますご清祥のことと拝察いたします。
さて、本ホームページでご案内しておりました下記の講演会は、諸般の都合により中止いたします。
大変申し訳ない次第ですが、ご容赦下さいますようお願い申し上げます。
記
中止する講演会:「米国2008年農業法に関する講演会」(12月10日・法曹会館)
謹白
|
| 2008.11.26 |
|
NGOスタッフのための農業研修会を開催します
〜明日の農業を体験して学ぼう!〜
開発途上国における基礎的な農業の知識を習得し、有機農法、酪農の実技研修を通じて国際協力分野での農業をめぐる課題を学習します。
日 程:12月5日(金)〜7日(日)
会 場:江比間野外活動センター(愛知県田原市)
参加費:8,000円(宿泊、食事代込)
対象者:NGOスタッフ、NGOに関心と意欲のある方歓迎
詳しくは、こちらから
|
| 2008.11.22 |
|
<再入札公告>結果 及び<再々入札公告> ※終了いたしました。 結果はこちら
2008.9.18に広告しました当協会が受託執行中の「国際協力事業団アフガニスタン国国立農業試験場再建計画」で使用する資機材について、一般競争入札(再入札)の結果、「落札者なし」となりました(詳細はこちら)ので、再々入札を行います。
詳細は、再々入札公告(PDF18KB)、再々入札説明書(PDF25KB)、機材仕様書(再々公示)(PDF46KB)を御覧下さい。
|
| 2008.11.9 |
世界食料デー/国際イモ年シンポジウム
「イモを通じて食料問題を考える」 ※終了しました
世界の食料安全保障をテーマとする2008年世界食料デーおよび国際イモ年の関連イベントとしてシンポジウムを開催します。
申込み・詳細はこちらから。 英語版の開催案内・申込み→English
日時: 平成20年11月9日(日)14:00〜16:30(受付開始:13:30)
場所: パシフィコ横浜(横浜市)会議センター5F小ホール
使用言語:日英同時通訳
入場料:無料
|
| 2008.9.18 |
<再入札公告> ※終了いたしました。 結果はこちら
当協会が受託執行中の「国際協力事業団アフガニスタン国国立農業試験場再建計画」で使用する資機材について、一般競争入札(再入札)を行います。
詳細は、再入札公告(PDF18KB)、再入札説明書(PDF57KB)、機材仕様書(再公示)(PDF56KB)をご覧下さい。
|
| 2008.8.4 |
<入札公告> ※終了いたしました。 結果はこちら
当協会が受託執行中の「国際協力事業団アフガニスタン国国立農業試験場再建計画」で使用する資機材について、一般競争入札を行います。
詳細は、入札公告(PDF18KB)、入札説明書(PDF25KB)、機材仕様書(PDF33KB)をご覧下さい。
|
| 2008.8.11 |
 |
FAO情報マップキットが完成しました!
世界の食料・農業事情に関する普及 啓発のための、情報マップ集(見開きA2地図、 10枚組)を作成しました。
この教材は、JAICAF(東京・赤坂)とFAO寄託図書館で貸出を行うほか、 普及啓発にご協力頂ける機関に(限定50組)に配付 します。
詳細は、こちらをご覧下さい。
|
|
| 2008.8.6 |
2008.8.4 |
「エチオピアにおける「薬用作物」の現状と可能性」
発刊! (PDF公開:2,972KB)
<→English> (PDF:629KB)
調査研究叢書No.24として、エチオピアにおける「薬用作物」の現状と可能性」を発刊しました。 途上国支援のための基礎的情報整備事業のうち、高収益農業研究の成果です。 本年度は「薬用作物」を取り上げ、エチオピアでの現地調査の成果をまとめています。
お問い合わせは、こちらまで。
また、エチオピア薬用植物の現状をまとめた現地専門家によるレポート、「Study on Actual Situation of Medicinal Plants in Ethiopia」(PDF740KB)も併せてご覧下さい。 |
| 2008.8.1 |
 |
「ザンビアの農林業 ―現状と開発の課題― 2008年版」 発刊! (PDF126,339KB)
<→English>(PDF8,825KB)
ご好評をいただいております、海外農業開発調査研究 国別研究シリーズNo.77として、「ザンビアの農林業 ―現状と開発の課題― 2008年版」を発刊。
今後我が国の政府開発援助の対象国として重要となってくるアフリカ諸国の中から、貧困率、栄養不足人口とも非常に高く、農業が主産業で、今後重点的に農林業協力が求められる後開発途上国であるザンビア共和国を対象に取り纏めました。主査は、半澤和夫氏(日本大学)。
お問い合わせは、こちらまで。 |
| 2008.7.29 |
 |
FAOSTAT利用の手引き 発刊!
世界の食料・農林水産業に関するFAOのオンライン統計データベース「FAOSTAT」の利用マニュアルを作成しました。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2008.7.18 |
<国際協力情報> (独)農業・食品産業技術総合研究機構畜産草地研究所はMOU(覚書)を締結した韓国建国大学からの学生研修を実施
詳細は、草地試験場のプレスリリースをご覧下さい。 |
| 2008.6.25 |
|
「ザンビアとマラウイにおけるトウモロコシ」 発刊!
<→English>(PDF1,268KB)
熱帯農業シリーズ熱帯作物要覧 No.34として、「ザンビアとマラウイにおけるトウモロコシ」を刊行しました。
途上国支援のための基礎的情報整備事業のうち、自給的作物研究の成果です。
執筆は、伊藤治、井上直人、倉内伸幸、高根務の各氏。
アフリカにおける飢餓・栄養不足人口の縮減、さらに食料自給率の向上、食料安全保障の確保、貧困削減等のための国際協力の現場での参考書としてお役立て下さい。
お問い合わせは、こちらまで。
|
| 2008.6.11 |
|
「Outline of Japan's Overseas Cooperation in Agriculture, Forestry and Fisheries」 新版 (2007)
わが国の海外農林水産業協力についての理解の一助に。
既刊、「農林水産業国際協力のあらまし」 (2007.3)、「Resena de la Cooperacion Internacional del Japon en el Sector Agricola,Forestaly Pesquero」 (1999.3) も、併せてご利用下さい。
お問い合わせは、こちらまで。 |
| 2008.5.20 |
2007年ベナンにけるネリカ試験(INRAB実施分)の概要 (PDF900KB)
<→English>(PDF981KB)
JAICAFは、農林水産省委託事業「アフリカ地域における食糧の持続的生産技術普及支援調査」において、2007年のベナン国における陸稲・水稲ネリカの試験を、国立農業研究センター(INRAB)と協議し、実施してきました。その結果をここに公開致します。
(公開履歴)・ネリカの栽培試験結果の概要(2005) |
| 2008.4.29 |
|
アフリカンフェスタ2008に出展します。 (2008.4.28) 終了しました
5/17-18に横浜みなとみらい赤レンガ倉庫にて、アフリカンフェスタ2008が開催されます。
今年は、TICADのプレイベントととしての意味も持ち、多数の団体が参加します。
JAICAFのブースは、D-34(予定)です。
皆様のご来場をお待ちしております。
アフリカンフェスタ公式サイト http://www.africanfesta2008.com/
|
| 2008.4.29 |
|
「アフリカにおける一村一品運動 −エチオピアの課題と可能性−」発刊!(2008.3)
>> 英文はこちらから(PDF921KB)
調査研究叢書No.25として、「アフリカにおける一村一品運動 −エチオピアの課題と可能性−」を発刊しました。 途上国支援のための基礎的情報整備事業のうち、農業・農村制度研究の成果です。 昨年のガーナ・ウガンダに引き続き、本年度はマラウィの事例を紹介するとともに、エチオピアでの現地調査の成果をまとめています。
お問い合わせは、こちらまで。 |
| 2008.4.18 |
|
リクルート情報 (2008.4.18) 終了しました
JICAアフガニスタン事務所から受託している国立中央農業試験場再建プロジェクト実施に必要な支援事務業務や、その他業務のサポートを行う常勤嘱託職員を募集します。
詳しくは、こちらをご覧下さい。
|
| 2008.4.2 |

|
世界漁業・養殖業白書2006年(日本語要約版)発刊!(2008.1)
FAOが隔年で発行する報告書「The State of World’s Fisheries and Aquaculture 2006」を翻訳・刊行しました。世界の漁業・養殖業の最新の動向に加えて、国際的な管理体制に向けたFAOの取り組みについて報告しています。
お問い合わせは、こちらまで。
|
|
| 2008.3.6 |
|
「EU農業者団体におけるWTO農業交渉等への対応に関するセミナー」のご案内
日時 : 2008年3月12日(水)14:30〜
場所 : グランドアーク半蔵門 4階 「富士」東の間
主催 : (社)国際農林業協働協会:JAICAF
〈話題提供者〉
EU農業者団体連合会(COPA)・EU農業協同組合連合会(COGECA)
事務局長 ペッカ・ペソネン 氏 ( Pekka Juhana PESONEN )
>>
詳しくはこちらから
|
| 2008.1.22 |
|
第2回
「地球時代のヒント・農村未来塾」
集落共同体で学ぶ国際協力の原点〜大井川鐵道SL急行で行く2泊3日のワークショップ〜
日時:2008年3月7日(金)〜3月9日(日)
場所:静岡県川根本町地名
主催:社団法人 国際農林業協働協会,川根本町
詳しくはこちらから
|
| 2008.1.17 |
|
TICAD IV 横浜開催に向けて
『市民シンポジウム:アフリカの食と農を知る』
〜私たちに何ができるか?横浜で考える〜
日時:2008年1月26日(土)14:00〜16:00 (16:00〜17:00 交流会)
場所:パシフィコ横浜 会議センター
301・302
基調講演:ゴッドフリー・シマシク
(在日ザンビア共和国特命全権大使)
ウェルダガベール・キダネ (FAO技術協力局上級農業政策官)
主催:FAO日本事務所
後援:外務省・農林水産省・(社)国際農林業協働協会(JAICAF)ほか
詳しくはFAO日本事務所のプレスリリースをご覧下さい。
|
| 2007.12.11 |
 |
「在ローマの国際機関の活動―FAOを中心として―」発刊!
(2007.11)
イタリア・ローマに本部を置き、農林水産業を専門とする国連専門機関−FAO・WFP・IFAD−の活動を紹介したもの。
2003〜2005年に女性として初めて在日本大使館の公使を務めた
井上龍子氏が、その経験をもとに執筆されました。
これらの機関を相手に仕事をする行政官等の方のみならず、機関への就職を目指す方の参考書としてお役立て下さい。
お問い合わせは、こちらまで。
|
|
|
|
| 2007.9.7 |
|
「国際ポテト年」(IYP2008)
日本語サイト公開!
国連により、2008年が「国際ポテト年」と宣言されました。
これを受けて、IYP事務局が作成したサイトの一部を日本語に翻訳し、公開致します。
世界の人々の食生活において主食であるポテト。
そのポテト(ひいては農業)が、世界の食料安全保障や貧困削減に果たしうる役割・重要性について、認識を高めていただく機会になれば幸いです。
|
|
|
|
| |