News tag menu

  • 養蜂
  • ジェンダー
  • 日本
  • イネ
  • ゴマ
  • ミャンマー
  • ブルキナファソ
  • 灌漑
  • ラオス
  • モンゴル
  • ベトナム
  • タイ
  • 食料ロス

Category list

  • お知らせ
  • 事業報告
    • 復興支援(H23)
    • 農民組織(H23)
    • 情報整備(H24)
    • 農民組織(H24)
    • 復興支援(H24)
    • 農民組織(H25)
    • アグリビジネス(H25)
    • 復興支援(H25)
    • アグリビジネス(H26)
    • 復興支援(H26)
    • JICA事業
      • アフガニスタンCDIS3
      • JICA草の根(モンゴル養蜂)
    • 貧困削減(H26)
    • アグリビジネス(H27)
    • 貧困削減(H27)
    • 地産地消(H28)
    • 貧困削減(H28)
    • 農業投資(H28)
    • 地産地消(H29)
    • 品質向上(H29)
    • 生産技術(H30)
    • JRA養蜂
    • 生産技術(H31)

タンザニアに行ってきました

農林水産省補助事業「サブサハラ・アフリカにおけるアグリビジネス展開・促進実証モデル事業」の一環として、主調査地ウガンダの近隣国タンザニアに実態調査(10月5日―10月21日)に行ってきました。

30年以上にわたる日本の稲作協力、中でも農業機械がタンザニア農家に与えた影響は、他の労力利用に比べ、農地の拡大(増産)に如実に現れています。
しかし、機材の状態はお世辞にも良いとは言えず、導入から利用・アフターケアに至るまで、課題は山積しています。
それでも、農業機械導入への関心・ニーズは高まる一方です。

これらをどのように受け取り、協力へと展開するのか。
本調査の詳細は、機関誌「国際農林業協力」Vol.36No.3で報告します。

 

平成25年度「サブサハラ・アフリカにおけるアグリビジネス展開・促進実証モデル事業」