発行: お知らせ

(2/16・日)シンポジウム「女性がつなぐ養蜂と未来」のご案内

蜜蜂がつなぐもの―花から実へ、花蜜から蜂蜜へ、人から人へ、人から地域へ・・・
養蜂は、蜂蜜をはじめとする多様な生産物を私たちにもたらし、また蜜蜂による花粉交配を通じて、農業生産だけではなく、生態系の保全にも大きく貢献する産業です。世界各地で展開される養蜂振興においては、生産物による経済的な生活水準の向上を目指すだけではなく、多様な文化的背景を持つ人々の生活規範のひとつとして、蜜蜂の社会に学び、私たちの社会に活かす取り組みが始まっています。

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『海外農林業情報No.104』配信のお知らせ

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International Volunteer Day for Economic and Social Development:経済・社会開発のための国際ボランティア・デー・World Soil Day:世界土壌デー

毎年12月5日は、国連の定める、『経済・社会開発のための国際ボランティア・デー』です。

国連は、ボランティア活動の果たす役割がいかに大きく、また社会に貢献できているのかを知ってもらい、より多くの人々が国内外でのボランティア活動に積極的に参加しようという機運を高めるよう各国政府に対して求めています。

「国際ボランティア年」であった2001年には、各国政府と国連によって、ボランティア支援に関する様々な勧告行われ、また、それらが広く行われるよう要請されました。

まずは知ること、そして行動へ。

無理なく、続けることこそ大切と考えます。

 

そしてもう1…

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『海外農林業情報No.103』配信のお知らせ

発行: お知らせ

『世界の農林水産2019年夏号』発行のご案内

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(11/19・火)「アフリカ農業資機材商談会・セミナー」(JETRO)のご案内

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United Nations Day:国連デー/World Development Information Day:世界開発情報の日

今日は、2つの国際デーです。

ひとつは、United Nations Day:国連デー

1945年のこの日、ソ連(当時)の「国際連合憲章」批准を受け、発効に必要な20ヵ国が揃い、国際連合が正式に発足したのを記念して、1948年から行われています。

第二次世界大戦終結から71年、この戦争の反省から生まれた国連もまた、創設から71年を迎えます。

国際平和の維持(安全保障)や経済・社会などに関する国際協力の実現を目的とし、様々な活動を行う国連を改めて考えてみませんか?

 

もうひとつは、World Development Information…

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International Day for the Eradication of Poverty:貧困撲滅のための国際デー

今日は、「貧困撲滅のための国際デー」です。

1999年12月の国連総会で制定されました。 

 

2015年には、ポストMDGsとしてSDGsが2016年から2030年の新たな開発目標に掲げられました。

中でも「貧困撲滅」は依然として第1目標です。

世界食料デー」ともども、世界のどこかで困っている人を想い、行動しましょう。

 

まずは、「知る」ことから始めませんか?

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World Food Day:世界食料デー

毎年10月16日は、世界食料デー です。

1979年の第20回国際連合食糧農業機関(FAO)の総会決議に基づき、世界の食料問題を考える日として1981年に制定されました。

「すべての人に食料を」を合い言葉に、世界に広がる栄養不良や飢餓と貧困の解決を目的としています。

2019年のテーマは、「未来をつくる私たちのアクション-飢餓のない世界は健康的な食生活から-」です。

 

今日、10月16日は、FAOの誕生日でもあります。

発足から71年をかぞえ、世界中の人々が飢えることのない社会を作るため、基本情報の発信と、様々なプロジェクトを行ってきました。

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International Day of Rural Women:農山漁村女性のための国際デー

国連は2007年に、毎年10月15日を「農山漁村女性のための国際デー」と定めました。

国際デーとしては、比較的新しい記念日です。 農山漁村に住む女性の社会的・経済的な貢献を高く評価し、彼女たちの担う役割の重要性を再認識するよう呼びかけています。

 

(参考)In Focus: International Day of Rural Women  (UN Women)